
来院のご案内
治療を成功させるための必須準備事項から
よくあるご質問、アクセス方法まで。
来院前に必要なすべての情報をまとめました。
どうぞリラックスしてお読みください。
正確な診断のためのリクエスト事項
保湿剤のみを塗って来院
なるべく保湿剤以外のメイクや
日焼け止めを塗っていない状態で来院してください。
アレルギー検査結果の持参
以前にアレルギー検査を受けたことがある場合は、
結果を事前にカカオトークで送っていただくか、ご持参ください。
気になる点を事前にご確認ください
治療後にメイクをしてはいけませんか?
いいえ、そんなことはありません。しかし、皮膚炎の患者様は肌のバリア機能が弱いため、保湿剤や日焼け止めでさえ過剰に吸収され、炎症を引き起こすケースが多くあります。
炎症があると肌のバリアがうまく再生されないため、なるべく治療期間中はメイクを控えることをお勧めします。
治療後は禁酒すべきですか?
いいえ、違います。しかし、アルコールは全身の炎症を悪化させ、皮膚に血液や免疫細胞が集まりやすくなるため、特に皮膚の炎症を悪化させる可能性があります。
炎症があると肌のバリアがうまく再生されないため、なるべく治療期間中は禁酒することをお勧めします。
熱いお風呂、サウナ、激しい運動、辛い食べ物を避けるべきなのはなぜですか?
お風呂、サウナ、激しい運動、辛い食べ物は皮膚への血流を増やし、それに伴い免疫細胞も多く集まるため、皮膚の炎症を悪化させる可能性があるからです。
実損保険(医療保険)の適用は可能ですか?
治療目的であるため、可能です。
皮膚炎はほとんどの実損保険で保障される疾患であり、治療に使用するスキンセロンも韓国食品医薬品安全処に登録された使用目的に合わせて使用されます。
したがって、ほとんどの場合は問題なく支給されますが、稀に保険会社が「スキンセロンは滲出液がある場合にのみ保障される」として支給を拒否するケースがあります。
その際は、スキンセロンの使用目的は「損傷した肌バリアに適用して物理的な膜を形成し、肌環境の水分を維持して肌を保護すること」であり、滲出液がある場合にのみ許可された製品ではないと反論すれば、ほとんどの場合、支給に問題はありませんでした。
保険会社から治療前の患部写真を求められることも稀にあるため、あらかじめ患部の写真を撮影しておくことをお勧めします。
治療回数と治療間隔はどのくらいですか?何回受ければ良くなりますか?
通常、週に1回治療を行います。
1週間以上空いても経過に大きな影響はありませんが、なるべく2週間を超えないようにすることをお勧めします。
ほとんどの場合、遅くとも2〜3回の治療以内に改善を実感し始めます。
治療は通常5〜10回で終了しますが、稀に10回を超えることもあります。
症状が非常にひどいのですが、治療を受けても大丈夫ですか?
はい、一般的に症状が重いほど、治療に対する反応も良くなります。
他に追加費用はかかりませんか?
ホームケアに必要なリラゼンEGFミストを別途3万ウォンで販売しております。
初診当日に治療まで受けられますか?
はい、可能です。初診当日に治療までご希望の場合は、ネイバー予約で「治療予約」をご利用ください。
痛みはありますか?
痛みは全くありません。
治療後に赤くなりますか?
赤くなることはほとんどありません。
例外的に赤くなった場合でも、通常は1日程度で治まります。
アクセス
地下鉄でお越しの場合
➊ 江南区庁駅の4番出口を出て、後ろを振り返り交差点まで進んでください。
➋ 交差点で道を渡らずに右折し、200mほど直進してください。
➌ 右側に見えるエイジングエル整形外科ビルの3階です。
お車でお越しの場合
➊ カーナビに「ソウル特別市江南区宣陵路138ギル4-5」を入力してお越しください。
➋ バレーパーキングのスタッフに「3階のミラゼン医院に来た」とお伝えください。
➌ 駐車料金は2時間まで4,000ウォン、1時間を超えるごとに4,000ウォン加算され、最大料金は15,000ウォンです。